失敗への恐怖を克服する

皆さんこんにちは。

「失敗への恐れ」。それは、誰もが持つ感覚ではないでしょうか?
失敗への恐怖は、人々が感じる恐怖の中で、一番大きなものの一つです。
それは批判への恐怖や、拒絶への恐怖と密接に関連があります。

それが行き過ぎると、失敗を恐れるあまり、新しいことに挑戦する気持ちにブレーキがかかりやすくなってしまいます。

成功している人々は、失敗への恐怖を克服しています。
恐怖は、成功していない人の活力を奪います。

今回は、「失敗への恐怖」という思考習慣を変えるための記事をご紹介します。
記事を参考に、失敗への恐怖を克服し、自分が望む結果に向けて前に進みましょう

記事:
Arina Nikitina, Goal Setting Guide. 2008. Overcoming the Fear of Failure.
<http://www.goal-setting-guide.com/overcoming-the-fear-of-failure/> (Last accessed July. 12, 2018)

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2030年コンピューターは人間にどこまで迫るか

こんにちは。JN Language Labです。

最近、AI(人工知能)に関する話題や著書が目につきますね。
2017年の夏に株式会社マクロミルが全国1000人の20代~60代に調査した結果によると、AIの認知率は59.8%で、「聞いたことがある」を合わせると9割を超える結果になりました。
将来、自分の仕事がAIに取って代わられるか、について「はい」と答えた人は39.6%いました。年代別に見ると、30代が一番高い危機意識を持っていて、46.2%が取って代わられると感じているようです。

スパコン・人工知能エンジン開発者の齊藤元章氏と駒澤大学経済学部准教授の井上智洋氏の対談をまとめた本を、東洋経済が一部抜粋していますので、こちらを少し、ご紹介致します。(対談の本は、『人工知能は資本主義を終焉させるか 経済的特異点と社会的特異点』、東洋経済の記事はこちら。)
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夢を育てる

こんにちは。JN Language Labです。

今日は「夢」について、興味深い意見をお届けします。

法政大学教授の児美川孝一郎氏は、「夢とキャリア教育」(視点・論点:全文はリンク先へ)の中で、大人社会は、「夢は持ったほうがよい、いや、夢は持つべきだ」というメッセージを子どもや若者に与えているので、まだ夢が見つかっていない人は焦ってしまう、と指摘しています。児美川教授は、夢を持つことのマイナス点を紹介した後、「いろいろな選択肢に対してアンテナをはりながら、いつか『夢』や『やりたいこと』が見つかった時に困らないように、今の自分を磨いておくことが大切」だとアドバイスしています。

意外かもしれませんが、 “夢を育てる” の続きを読む

やる気が出ない時の対処法|「とりあえず5分」の魔法

こんにちは。JN Language Labです。

皆さんは勉強や仕事、家事など

しなくてはいけないのに、どうもやる気が起きない

という事はありませんか?

私はあります!!
しかもそれが自分の苦手とする事だと、特にやる気がでません。。。

でもやらなくてはいけない・・・

こんな時は一体どうしたら良いのでしょうか!

ということで、今回はやる気に関する情報をお届けします!


「勉強のプロセス」というサイトに、池谷裕二氏と 糸井重里氏が書かれた
「海馬―脳は疲れない」という本の内容が紹介されています。

そもそも、やる気というものはどのように起こるかというと、
脳の側坐核(そくざかく)からの脳内物質の分泌が影響しているそうです。
ですので、ここを活性化すればやる気が出てくる!ということですが
そのためには「実際に行動する」事が重要だそうです。

これを作業興奮といい、実際に行動に移すことでやる気を起こします。

そして一度、側坐核が働き出してしまえばこっちのもの、
どんどんやる気が出てくるのだそうです。

つまり、少しでも良いので何か作業を始めてしまう事が、やる気を出すコツです!

行動に移すことが大事なので、まずはハードルの低いところから手を付けてみる事を、このサイトでは提案しています。
勉強であれば、「とりあえず5分だけ」でも良いと思います。
やらないよりはましですし、タイマーが鳴る頃には「もう少し続けられそうだ」と思うはずです。
(http://www.benkyoupro.com/yaruki02.html)

また、「ポモドーロ・テクニック」を参考にするのも良いでしょう。
これは、「25分の作業と5分の休憩を繰り返す」テクニックです。
作業時間を短く区切る事で、集中力と生産性の向上につながるそうです。(https://next.rikunabi.com/journal/entry/20161026_M1)

「とりあえず5分」のつもりで勉強を始めて、もう少し頑張れたら「ポモドーロ・テクニック」を思い出して軽い休憩を取ってみる。
その後、「あと5分」のつもりで、少しずつ、やる気を高めていきましょう!
タイマーを使うと、「意外と自分は頑張れる」事に気づくと思います。

どうしてもやる気が起きないときは、騙されたと思って

「とりあえず5分」

是非、参考にしてみてください。


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日本企業の求める人材とは|海外留学経験は必要か?

こんにちは、JN Language Labです。

皆さんは、将来どのような職業に就きたいと考えていますか?

日本と海外、どちらの国で働くかによっても、求められる人材は、異なってきます。

そこで今回は、ゆくゆくは日本の企業に就職してみたい、という方への情報をお届け致します。

日本の採用担当者はどの様な能力を求めているのでしょうか


まずは、「2016年マイナビ企業人材ニーズ調査(初調査)」の情報を参考にしてみましょう。
(2016年12月1日(木)~ 12月27日(火)に実施。上場企業142社を含む1293社へウェブフォームにて回答)

同調査では、人材を雇用する際、選考時に着目しているポイントを、社会人基礎力」と「社会人基礎力以外に分けて、質問しています。

まず、社会人基礎力では、
「新卒採用」「中途採用」ともにトップなのが
主体性」です(新卒78.7%、中途76.0%)。

2位以下では、
「新卒」の場合は、「柔軟性(63.3%)」、「実行力(58.6%)」、「規律性」と「ストレスコントロール」が共に50.7%と続きます。
「中途」の場合は、「実行力(75.6%)」、「柔軟性(58.6%)」、「ストレスコントロール力(57.1%)」となっています。

次に、社会人基礎力以外の項目を見てみましょう。
「新卒採用」「中途採用」ともにトップは
志望動機(やる気)」です(新卒91.7%、中途75.0%)。

2位以下は、
新卒が「企業文化(社風)に馴染めそう(76.3%)」、「企業理解(43.4%)」、「個人の将来展望の有無(37.1%)」と続きます。
中途は、「企業文化(社風)に馴染めそう(66.0%)」、「具体的な業務経験(65.2%)」、「専門知識(55.3%)」と続きます。

国際化が叫ばれている現在において「特定の資格」や「言語スキル」は思ったほど、重視されていないという点は、特徴的だと思います。
「特定の資格」を採用時に着目している割合は、新卒が5.8%、中途が28.5%にすぎません。
「言語スキル」の方は、新卒が13.2%、中途が18.3%でした。

同様の調査結果は、帝国データバンクが2017 年 2 月 15 日~28 日に実施した企業の意識調査でも表れています。
同社のコメントを引用すると、

企業が求める人材像のトップは「意欲的である」(49.0%)となり、約半数の企業から支持された。
第 2位は「コミュニケーション能力が高い」(38.6%)、
第 3 位は「素直である」(32.2%)が続いた」

と指摘し、人物像類型(「能動型人材」「協働型人材」「変革型人材」「地力型人材」の4つ)で見ると、

意欲的である」が類型される「能動型人材」よりも、「協働型人材」に類型される人物像を選択する企業の方が多く、選択率は 78.4%に達した。
その一方で、「変革型人材」に類型される人物像の選択率は 25.8%にとどまっており、
意欲は欲しいが、変化をもたらすような個性よりも、素直でコミュニケーション力が高い人物を求めるといった、
チームワークを重視する日本の企業文化が示された。」

とまとめています。

この様に見てみると、まだまだ日本の企業はグループの和を重んじる、伝統的な面があるのかもしれません
ですが、一方で、経営者団体である「経済同友会」の2016年12月のワークショップの資料を見てみると、こういった現状への問題意識が伺えます

経済同友会が挙げた問題意識として、
「企業が求める人材像と必要な資質・能力」として、4点、挙げています。

◆「変化の激しい社会で、課題を見出し、チームで協力して解決していく力(課題設定力・解決力)」
◆「困難から逃げずにそれに向き合い、乗り越える力(耐力・胆力)」
◆「多様性を尊重し、異文化を受け入れながら組織力を高める力
そして最後に、
◆「価値観の異なる相手とも双方向で真摯に学び合う対話力(コミュニケーション力)」

また、

「企業は、経営者のビジョンを実現するために必要な人材の能力について、語学力や資格、成績水準、スキル等、できるだけ具体的に明示して社会に発信すべき」

と指摘しており、必要な人材の能力の発信が不十分である事を認めています。

また、企業の学生に対する期待の中に、大学での学びや専門知識、インターンシップ等に加えて「様々な人々と触れ合い、視野を広げるために海外留学等の経験」をする事を求めています。

以上から、経営陣は、視野が広く、国際感覚のある人材も求めているけれど、現場では、まだまだ「協調性」「やる気」など、「職場に適応する力」を重視している様子がうかがえます。

海外経験をした後で日本の会社に就職すると、伝統的な社風に馴染めない方も出てくるかもしれません。

ですが、日本の企業も激しい国際競争にさらされているので、5年後、10年後は、やはり現場を大胆に改革しなくてはいけない時が来ます
その時は、様々な価値観の人と触れ合って、視野を広げてきた経験を持つJN Language Labの生徒達」が輝けるはずだと感じています。

将来、日本の企業に就職をイメージしている方は、日本独特の「和を重んじる心」を尊重しつつ、国際感覚や広い視点に立った考えが出来、徐々に日本の会社を変えていく力を鍛えていく事が必要かもしれませんね。


参考文献:
① 帝国データバンク
https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/p170406.pdf
② 「2016年マイナビ企業人材ニーズ調査」
http://www.mynavi.jp/news/2017/01/post_12708.html
③ 経済同友会
http://www.jasso.go.jp/gakusei/career/event/senmonjinzai/__icsFiles/afieldfile/2017/01/12/09_internshipws_toukyou_douyuukai.pdf#search=%27%E4%BC%9A%E7%A4%BE+%E6%AC%B2%E3%81%97%E3%81%84%E4%BA%BA%E6%9D%90+%E8%AA%BF%E6%9F%BB+2017%27

 

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スマホ依存|ルールを決めることが大切です

こんにちは。JN Languae Labです。

皆さんスマホ依存という言葉をご存知でしょうか。

「買い物依存」や「アルコール依存」などと同様、適度に使いこなせば素晴らしい物でも、使い方を誤ると、自分を苦しめてしまいかねない現実もあるようです。

JN Language Labでも、Quizletというアプリを使用して、効率良く単語を覚えてもらっていますので、スマホとの上手な付き合い方を把握しておく必要がありそうですね。

ということで今回は、「スマホ依存」についての情報をお届けします。


MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)による「2016年スマホ依存に関する調査」をご紹介します。

調査期間は2016年5月13日から5月14日まで、15歳から59歳までの男女553人を対象としたもので、553人から有効回答が得られました。

「スマホ依存の自覚」を聞いたところ、
「かなり依存している」「やや依存している」を合わせると、71.4%の人がスマホ依存を自覚している事が分かりました。

スマホに接触している人は「2時間未満」が最も多く23.0%でしたが、
依存度別でみると、「かなり依存している」人は「5時間未満21.2%)」と「7時間未満21.2%)」が同じ割合で最も多く
やや依存している」人は「2時間未満26.1%)」が最も多かったことが分かりました。

1日5時間近くもスマホを使っていると、さすがに生活に支障が出そうですが、2時間未満でも、「やや依存」を自覚している人がいます。

使用時間が短くても、気を付ける必要がありそうですね。

 

また、警視庁が公開している子供の携帯やインターネットの利用についての調査もご紹介します。

平成27年7月1日から7月20日までの期間、都内の小中高校生3116名(有効回答率95.7%)、保護者2108名(有効回答率72.8%)を対象に実施しています。

これによると、スマホの保有状況は、高校生で89.9%、中学生でも69.1%が所有しています。

携帯電話やインターネットの依存を聞くと、高学年になるほど、依存度が高まっていて、中学生では、「高依存群(26.5%)」「やや依存群(42.8%)」だったのに対し、高校生では「高依存群(33.0%)」「やや依存群(48.6%)」と増加しています。

 

次に、依存傾向と被害経験については、「低依存群」は84.8%が「特に困ったことはない」と答えているのに対し、「高依存群」で「特に困ったことはない」人は35.3%に過ぎませんでした。

「高依存群」の被害経験としては、高い順番に、
「チェーンメールが送られる(37.1%)」
「友達とのやり取りが続いて切れない(32.6%)」
「断りなく写真をネットに載せられる(17.1%)」
「不正請求(12.2%)」となっています。

 

また、家庭での携帯やインターネットの利用について
「ルールを守っている」「だいたい守っている」と答えた人は
高依存群」が68.8%
低依存群」は94.1%
だったことから、警視庁では、ルールを作ればほとんどの少年は遵守してくれると結論づけ、次の様な提案をしています:

●携帯電話やインターネットへの依存を高めると、生活に様々な弊害が生じているという結果が示されました。 依存を防ぐためには携帯電話やインターネット利用に関してのルールを作ることが有効です

年齢が上がるにつれて、依存を強める少年は増えているのにルールを作っている家庭は減少しています。 年齢に応じたルールが必要です。家庭でルールを作れば、子供はルールを守っています。 親子でよく話し合って、ルールを作りましょう


スマホやインターネットは非常に魅力的で便利ですが、各家庭でルールを作り、
被害に遭ったり、知らない間に依存してしまわないよう、気を付けながら、
賢く使いこなせる様にしましょう。

https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1563.html

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kurashi/higai/kodomo/survey_h26.html

 

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【JNLL お勧め動画】⑤

皆さんこんにちは。
JN Language Labです。

第五回目の今回は、2度目の登場

JNLL専任講師、H先生

のお勧め動画をご紹介いたします。

Manu Prakash
「A 50-cent microscope that folds like origami」

折り紙のような折り畳み式の顕微鏡で、先進国の微生物研究技術
後進国の子供たちが受け継ぐ
シリアスな後進国の健康被害問題をユーモアを交えながら解決に導こうとする
インド出身、新鋭生物学者の感動スピーチ

(https://www.ted.com/talks/manu_prakash_a_50_cent_microscope_that_folds_like_origami?language=ja)

 

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JNLLの応接室には・・・

皆さんこんにちは。JN Language Labです。

JNLLの応接室には、「あるもの」が壁にかかっているのはお気づきでしたしょうか・・・?

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そう、それは、一羽のハクトウワシが真っ青な大空を羽ばたく、躍動感あふれる力強い絵。

当校のOG、A.S.さんがJNLLのために特別に制作してくれた絵画作品です。
彼女はNYの美術大学へ通い、画家(絵本作家)を目指して精力的に勉学に励んでいます。

当校の才能あふれる生徒様が、沢山の夢・希望・可能性と共に、

世界へ
未来へ

飛び立って行く姿を表現しているかのような、とても素晴らしい絵です。

A.S.さんのお母様、そして、ご祖母様は大変有名な日本画家です。
将来は、A.S.さんご自身も、ワールドワイドに活躍する日本人アーティストになることでしょう。JNLL一同、その日を、大変楽しみにしております。

次回は、そんなA.Sさんの留学インタビューをご紹介します。
どうぞお楽しみに!

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【JNLL お勧め動画】④

みなさん、こんにちは。
JN Language Labです。

第四回目の今回は、
JNLLの代表、根岸のお勧め動画をご紹介いたします。

Sue Klebold
「My son was a Columbine shooter. This is my story」

重大犯罪の加害者家族が前に出るというのは、日本では在り得ない。アメリカと日本の国民性の違いだと、びっくりします。
とても考えさせられるスピーチです。

(https://www.ted.com/talks/sue_klebold_my_son_was_a_columbine_shooter_this_is_my_story?language=ja)

 

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眠気対策としてのカフェイン

こんにちは。JN Language Labです。

 

勉強をしなくてはいけないのに眠気が酷い時、皆さんはどの様な眠気対策を行っていますか?

コーヒーやフリスクなどの刺激物で眠気を覚ます方も多いかと思います。

 

しかし、コーヒーなどに含まれるカフェインは取り過ぎると中毒(死亡するケースもあります)になりますので、ほどほどが大切ですよ!

 

本日は、眠気対策としてのカフェインについて、お届けします。

 

「勉強のプロセス」というサイトでは、カフェインの目覚めの効果はカフェインを取ってから20分ほどで出始めると伝えています。

ですので、昼寝などの仮眠前に少しカフェインを取っておくと、約20分後の目覚めが良くなるそうです。

仮眠は15分から20分ほどが最適とされていますので、カフェインのこのような使い方も覚えておくと良いですね!

ちなみに、30分以上の仮眠は頭をスッキリさせるどころか、逆に頭の回転が悪くなる可能性があるので、控えた方が良いそうです。

http://www.benkyoupro.com/habit05.html

 

さて、眠気覚ましのカフェインですが、一日の適正摂取量は、どれくらいなのでしょうか。

2017年1月6日付の日テレNews24によると、実は、日本では一日の摂取量の基準は示されていないそうです。

そこでカナダの保険省による目安を参考にすると、健康な成人で一日あたり摂取して悪影響のないカフェインの最大摂取量は0.4グラムだそうです。

それは、200mlのコーヒーに換算すると約3杯半にあたるそうです。

 

エナジードリンクや錠剤にもカフェインが含まれている場合もありますので、知らず知らずのうちにカフェインの取り過ぎにならないよう、気を付ける必要があります。

http://www.news24.jp/articles/2017/01/06/07350892.html

 

「眠りの参考書」というサイトによると、一日に250㎎以上のカフェインを取ると、夜中に目が覚める回数が多くなってしまうそうです。

夜に目が冴えてしまう人はカフェインの取り過ぎか、午後または夜にカフェインを摂取していることが原因かもしれません。

こちらのサイトにはカフェインの含有量の目安が表になっていますので、参考にしてみてください。

http://www.berry-counseling.com/1362/

 

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