2017年冬期講習会パンフ

こんにちは。JNLLスタッフKです。
はやくも9月となりました。

怒涛の夏休みも終わり、私たちスタッフも少し一息ついているところではありますが、毎日のように通って下さった生徒様とまたしばらく会えないのは、寂しくもあります。

夏期講習で学んだ内容を忘れずに、更に自身のスタディスキルをブラッシュアップしていけるように、時間を有意義に使って頑張ってください!

さて、夏期講習の次は冬期講習です!
JNLLでは冬期講習会パンフレットの配布を開始しました。
ご希望の方は、資料請求のページよりお問い合わせいただくか、お電話でお申込みください。
また、冬期講習会の詳細こちらにも記載しています。
秋からの新規受講生の申し込みもこちらより受付中です。
皆様のお問い合わせをお待ちしています。

さて、余談になりますが・・・JNLLの講習会パンフレットには、ひとつこだわりが。
それは、毎回季節の花や植物をテーマにしていることです。

2017年の春は菜の花、夏はハマユウ、そして今年の冬は色とりどりの落ち葉。

季節が巡るたびに移り変わる風景の美しさを感じる心を、海外に行っても忘れずにいて欲しい、そして、様々な体験を通して、豊かな感受性を育んでいってほしい…それが、パンフレットの裏テーマなのです(^_^)
そんなメッセージがあることをふまえつつ、毎回趣の異なる講習会案内を楽しみにして頂けたらな~と思います。

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留学インタビュー(10) 大学留学中の課外活動④

皆さんこんにちは。JNLL受付のEです。

現在お届けしている、当校スタッフOさんの大学長期留学中の課外活動の体験談。4回目となる今回が最終回!

Oさんが大学留学中に参加した、
①ボランティア活動
②サークル活動
③日本人団体
の3つの課外活動のうち、③日本人団体での活動についてお届けします。

Q1 留学中、日本人が運営する団体の活動にも参加されていたということですが、どれぐらいの期間参加していましたか?
JSA (Japanese Student Association)
という団体で、 XA(サークル / 留学インタビュー(10) 大学留学中の課外活動③を参照)に入るまでの約4カ月ほど所属していました。
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留学インタビュー(10) 大学留学中の課外活動③

こんにちは。JNLL受付のEです。

前回の留学インタビュー(10) 大学留学中の課外活動②に引き続き、当校スタッフOさんに聞いた大学長期留学中の課外活動についてお伝えします。

Oさんが大学留学中に参加した課外活動は、

①ボランティア活動
②サークル活動
③日本人団体

の3つだそうですが、今回はその中のサークル活動についてのお話です。


Q1 日本だと、大学の課外活動と言えばサークルが思い浮かぶのですが、アメリカではどうなんでしょうか?
私が留学した大学に、XAというChristianの団体がありました。
日本でいうところのサークルと似ています。
アメリカの大学は9月スタートなので、サークルや部活の部員募集のようなものも9月ごろから活発化します。 “留学インタビュー(10) 大学留学中の課外活動③” の続きを読む

留学インタビュー(10) 大学留学中の課外活動②

こんにちは。JNLL受付です。

先日の留学インタビュー(10)大学留学中の課外活動①でお伝えしましたように、今回は大学長期留学中の課外活動にフォーカスを当て、大学2年生の3月から大学3年生の12月にかけてアメリカのモンタナ州に長期留学をされていた当校スタッフOのさんに、留学中はどんな課外活動をしていたのか、聞いてみました。

ちなみに、Oさんが長期留学中に参加した課外活動は、大きく分けて下記の3つだそうです。

①ボランティア活動
②サークル活動
③日本人団体

今回は、その中のボランティア活動についてお話いただきました。


Q1 ボランティア活動をするまでの経緯を教えてください。
私の場合、3月出発で6月までは大学に付属の語学プログラム(英語を英語で学ぶ授業)が組まれており、後半の8月から12月までが、現地大学生と一緒に学部の授業を履修するというものでした。
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留学インタビュー(10) 大学留学中の課外活動①

こんにちは。JNLL受付です。

皆さん、夏休みはどのように過ごしていますか?

夏休みを使って短期留学に行かれた方、9月の新学期開始に合わせて長期留学の準備に追われている方など、「留学」がホットな季節ですね!

夏休みの短期留学の場合、期間は大体2週間~1ヵ月のものが多いかと思います。
カナダやアメリカ、オーストラリアなどといった英語圏の国をはじめ、フィリピンなどの東南アジアで安く語学留学をするケースも増え、「留学」と一口に言っても、選択肢の幅は広がっています。

あらゆる国籍の友人が出来る。

観光旅行ではなく留学で海外に行くことの醍醐味は、これに尽きると思います。
ホームステイをすれば、ホストファミリーとの出会いがあります。
国外に新しい家族や友達が出来るというのは、短期留学ならではの良さと言えるでしょう。
また、現地で一緒に過ごした日本人と仲良くなることもあります。
ぜひ、向こうでは積極的にいろんな人に話しかけて、楽しんでください!
素敵な思い出になることと思います^^


では、長期留学に行かれる方はどうでしょうか。

皆さんは今ちょうど準備に大忙しの時期かと思います。
すでに日本を出発された方もいらっしゃるでしょうか。
複雑で面倒な手続きやら荷造りやら大変ですよね。

そこで、短期長期共に留学を経験している当校スタッフに、現地に行く前にこれだけはしておいた方がいい!ということがあるか聞いたところ、

現地の大学に通うようであれば、どのようなサークルや学生団体があるか、またボランティアが出来るのか調べていくことが良いと思います。

と教えてくれました。

ズバリ課外活動です。

【留学インタビュー:vol1】【vol2】【vol3】では、現地高校での課外活動が大学進学に大きく影響するとお話ししました。
それを踏まえて、どういった活動があるのか紹介しましたが、どうやら大学留学でも、課外活動は重要なようです。

留学に行って誰と何をしたのか、そして何を得たのか、こういった経験は就職活動にはもちろん役に立ちますし、せっかく留学に行ったのなら、活動的になることも大切です。

そこで次回は、どんな課題活動があるのか詳しく見ていきながら、JNLLスタッフへのインタビューも掲載したいと思います。

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海外お役立ちツール:送金

みなさんこんにちは!JNLLスタッフKです。

海外で生活をしていたり、海外とのやりとりが多く発生したりしていする時に、「こういう便利なツールがあったらいいのにな」と思ったことが多々あるのではないでしょうか?
このカテゴリでは、そういった時に役立つお役立ち情報をお届けします。

今回ご紹介するのは、海外送金手続きが必要な時に便利なツールです。

【そもそも、海外送金に必要な手続きって?】
海外送金とは、「海外の銀行口座へお金を振り込む」こと。
送金先は大きく分けて二つのパターンがありますね。

“海外お役立ちツール:送金” の続きを読む

Ivy League8校に受かった3人のティーンたち

こんにちは。JNLL受付のEです。

前回の記事で、アメリカのIvy Leagueへ入学するためのヒントをお伝えしましたが、調べれば調べるほど「これが定石」というものはないと痛感させられます。

今回は、非常に珍しいケースですが、Ivy League 8大学全てに合格した3名をご紹介させて頂きます。

2017年4月にFortuneで紹介された、Martin Altenburgさん、Ivan Vazquezさん、Ifeoma White-Thorpeさん。

Fortuneの情報源であるCNNによると、Altenburgさんの場合、Ivy League以外にStanford とMITも受かったそうです。
以前の記事では、「一つの課外活動に情熱的に関与すること」をおすすめしましたが、Altenburgさんの場合、これとは異なります。

“He’s involved in cross-country. And swimming. And track. And orchestra. And chamber orchestra. And youth symphony.”
(彼はクロスカントリー、水泳、陸上競技、オーケストラに室内楽団、ユース・シンフォニーにも参加しました。)
(http://edition.cnn.com/2017/04/05/us/nd-teen-ivy-league-trnd/より)

ひとつどころか、6つ以上の課外活動に参加しており、実に多彩な特技と関心があることが伺えます!
Ivy Leagueでは「一つのこと」への情熱的関与だけでも素晴らしいのですが、Altenburgさんには「多くの活動への情熱」があったのでしょう。

Fortuneでは、Ivy League全てに合格した2人目の学生、Vazquezさんからのアドバイスがありますのでご紹介します。

「自分を信じてください。あなたなら出来ます。そして学校に関わってください。大学はあなたの活動の様子を見たがっています。それはどんな形でもいい、とにかく好きなことに一生懸命打ち込んでください。」

Vazquezさんも、Altenburgさんと同様、課外活動に積極的に参加し、また、あえて自分には難しいコースを受講したそうです。

3人目のIfeoma White-ThorpeさんはIvy Leagueに加え、Stanford大学にも合格しています。
CBS Newsによると、HarvardへはEarly actionで合格し、その後、他の大学へも合格したそうです。

彼女のプロフィールもとても華々しく、学生自治体のトップであり、APコース(大学レベルのクラス)で高いランクを取得しています。
そして、才能ある詩人であり、ライターでもあります。
National Liberty Museum’s Selma Speech & Essay Contestというスピーチとエッセイのコンテストで一位になり、コンテストの賞金、5000ドルを見事獲得したそうです!(http://www.cbsnews.com/news/teen-gets-accepted-into-all-8-ivy-league-schools/

JNLLの皆さんの中にも、Ivy Leagueを目指している方がいらっしゃると思います。
Ivy Leagueの8校全てに合格するというのは極めて稀なケースではありますが、それでも、こうして実現させている3人のインタビューを参照してみると、彼らの合格の裏には学校に積極的に関与する姿勢と、たゆまぬ努力があることが分かります。
合格を後押ししたのは彼らだけに備わった特殊な才能ではなく、誰もが合格をつかむチャンスを持っているのです。

今回の情報も参考にして、皆さんも学びの場に積極的に関わり、自分が情熱的になれるものを極めていってくださいね!

(参考元)
http://fortune.com/2017/04/06/ivy-league-school-acceptance/

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Ivy League合格への4つのコツ

こんにちは。JNLL受付のEです。

皆さんは、将来どんなところへの進学を目指していますか?

JNLLではアメリカのトップ・スクールへの進学を希望されている方が数多くいらっしゃいます。

そのトップスクールの中でも、アメリカで特に有名なのがIvy Leagueです。
・・といっても、ピンと来ない日本の方も多いかもしれません。

インターネットのウィキペディアによると、Ivy Leagueとは、

「アメリカ合衆国北東部に所在する、名門私立大学8校からなる連盟。
アイビーリーグは創立年代が他校と比べて古く、伝統的なエリート校として知られているため、”Ancient Eight”とも呼ばれている。

アルファベット順にブラウン大学、コロンビア大学、コーネル大学、ダートマス大学、ハーバード大学、ペンシルベニア大学、プリンストン大学、イェール大学の8校からなる。」

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0)(画像も同ページより)

とあります。

アメリカの大学はあまり詳しくないという方でも、いくつか聞いたことのある大学が入っていたのではないでしょうか。

今回ご紹介するのは、以前、イェール大学で入試の審査担当をしていたDr. Kat Cohen氏からの情報とJames Marshall Cotty氏の意見をまとめた記事です。

大学合格へ向けたアドバイスなどが書かれていますので、これらを参考に、是非、有意義な高校生活を送ってください!


(以下、James Marshall Cotty氏の記事より一部抜粋&要約)

1) なるべく早く準備を始める
大学入学の際、高校4年間の学業成績、受けたクラス、課外活動が見られています。
特に課外活動では、「ひとつの物事をマスターしたか?」が問われますので、「色んなことを少しずつ」にならないように気を付けましょう。4年間、一貫して何をするかが大事です。

2) 難しいクラスを取る
高校では、より難しいものにチャレンジしましょう。
大学のクラスでは、年々難しくなっていく内容にも、しっかりと対応していくことが要求されます。ですので、高校時代にもその準備として、学校や塾などで「出来るだけ難しいクラス」にチャレンジするようにしてください。

3) エッセイの重要性
Ivy Leagueのようなトップ・レベルの学校では、Common Application Essay(※Common Applicationについてはこちらを参照)とは別に、大学独自のエッセイを課しているところが多くあります。
このエッセイは非常に大切ですので、クオリティの高いものを提出できるようにしましょう。ただし、ストーリーをねつ造してはいけません。

4) IQ(Interest Quotient=興味指数)を上げましょう。
大学は、合格した受験生がその大学に入学することを望んでいます。しかし、これを予測するのは難しいので、多くの大学では学生がその大学への興味をどのぐらい示しているか、ということを見ています。
例えば、キャンパス訪問アドミッション・オフィサーへの連絡面接早く出願することなどもポイントになります。
特に、早く出願するというのは効果があります
Ivy Leagueでは、Early admissionの合格率がRegular admissionよりもずっと高いということが分かっています。


いかがでしたでしょうか?

まずは、「自分の興味のあるものは何か」、「自分は大学に何を求めているか?」を理解する必要がありそうですね!

これはIvy League以外の大学受験に関しても言えることです。

将来の夢や自分の特技を明確にして、実際に自分と同じ夢を叶えている人の情報を集めるのも良いことだと思います。

書かれていることは案外シンプルに見えますが、基本というのは意外にも実践が難しいので、早め早めの準備が大事ですね!

Ivy Leagueに関しては、JNLLのウェブサイトのこちらのコラムページでも紹介していますので、よろしければ見てみてくださいね。

参考文献:
James Marshall Crottyの下記記事より、一部抜粋

https://www.forbes.com/sites/jamesmarshallcrotty/2014/09/30/4-key-tips-for-ivy-league-admission/#699797d5799c

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SSAT試験日程 2017-2018

皆さんこんにちは。JNLLです。

SSATの2017-2018の日程が発表になりました!
申込みは8月1日より開始いたします。
各日程毎の申込期限にご注意ください。

2017年10月14日…通常申込:~2017年9月23日
2017年11月11日…通常申込:~2017年10月21日
2017年12月9日…通常申込:~2017年11月18日
2018年1月6日…通常申込:~2017年12月16日
2018年2月3日…通常申込:~2018年1月13日
2018年3月3日…通常申込:~2018年2月10日
2018年4月21日…通常申込:~2018年3月31日
2018年6月9日…通常申込:~2018年5月19日

通常申込=Regular Deadline

※Regular Deadlineを過ぎても、Late Registrationでのお申込みが可能です。またLate Registrationを過ぎた後でも、Rush Registrationでのお申込みも可能です。LateとRushは追加料金がかかります。それぞれに申込期限、また、料金などのご確認は公式ウェブサイトの方をご確認ください。
http://www.ssat.org/
http://www.ssat.org/test/news

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アメリカの大学の卒業率と専攻の選び方

こんにちは。JNLL受付Eです。

突然ですが皆さん、こんな話を聞いたことはありませんか?

「日本の大学は入学するのが難しいけれど、卒業するのは簡単。対してアメリカの大学は入学するのは簡単だけれど、卒業するのは難しい。」

これは果たして本当にそうなのでしょうか?
だとすると、アメリカの大学に入学した後には、どれ位頑張らないといけないのでしょうか?
実際のデータもふまえて、学生たちの卒業状況をお伝えします。


少し古いデータになりますが、「初めてアメリカの大学に入学して、フルタイムで勉強した学生が6年以内(4年制の大学)を卒業できた割合」は60%だったそうです(2008年秋に4年制のアメリカの大学に入学した学生が、6年後の2014年までに卒業した割合)。
公立校の場合は58%、非営利の私学では65%、営利の私学では27%と、大学の形態によっても差が大きく開いています。性別で見ると、男性は57%、女性が62%でした。

また、どれ位競争率の高い学校に通っているかでも、卒業率は大きく異なるようです。
例えば、全入制(コミュニティカレッジなどOpen Admission制度などを採用している、入学し易い教育機関)大学では、6年で卒業した人が36%なのに対して、志願者の25%しか入学できないような競争率の高い4年制大学では、6年で卒業した人は89%です。
(全てNational Center for Educational Statisticsによるデータ)

上記のデータを見ると、競争率の高い大学に通う学生たちの方が、より高い学習意欲と卒業へのモチベーションを保っているのが伺えますが、それでも、2年間留年して89%しか卒業できないというのは、日本の大学と比べると厳しい現実のように思えます。また、全入制の大学に入学したからと言って、その授業内容についていくのは、英語力にハンデがある留学生にとって容易ではありません。卒業または編入を目指すには、ネイティブの学生よりもさらに努力をする必要があります。

最近では、ドロップアウト(中退)対策を取り始めているアメリカの大学が増えているようで、ビッグデータを使って「どんな学生が落第しやすいか」を予測し、早めにサポート・対策を取ることが出来るようになっているそうです。

例えば、あるアメリカの看護学校では最初の看護のコースで成績がAであろうとCであろうとその後の学生生活はうまく送れるけれど、数学基礎のクラスで良い点を取れない場合は大学3年や4年時に成績がふるわない場合が多い、ということが分かっているそうです。
(以上、New York Timesより2017.2.2 By JOSEPH B. TREASTER)

留学先の大学を選ぶ際には、できればその大学の卒業までのサポート体制をしっかり確認しておくと安心でしょう。

また、大学を卒業するために、自分が興味のある分野や得意な分野を明確にして専攻に選ぶというのは、当然ながら大切なことです。
例えば、理数系の科目だと良い点数が取れる、という人は沢山いますが、同じ理数系でも生物は、数字が得意なだけではなく、教科書の理解が出来るレベルまでの英語力がないと良い点数が取りづらい、というようなことが多々ありますので注意が必要です。

これに関しては、自分の興味やその分野での適正を自分である程度確認しておくこともできます。例えば、あなたがビジネス専攻を希望していても、実際にどんな勉強なのか、適性はあるのかなどは、分かりにくいものです。そんなときは、日本語でも良いのでビジネスに関する本を読んでみると役に立ちます。

JNLLスタッフのKさんは日本の大学出身ですが、入学前に自分が興味を持った分野の教授が書いた文庫本を読んで、「面白いなあ!」と感じ、こんな勉強をしたいとワクワクしたそうです。そして実際、その専攻はKさんに非常に合っていたとのこと。

適性があれば、良い成績を取るための努力もそれほど苦にはならないかもしれません。
今は入学することしか考えられないかもしれませんが、渡米後は是非、自分の得意な面を活かした専攻は何なのか、その為には最低どの科目(勉強)をクリアしておかないといけないのかを情報収集して、自分でしっかりと把握し、良い成績が取れるように頑張りましょう!

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