やる気と共に起きる方法

こんにちは。JNLL受付からお送りします。

 

最近寒い朝が多いですが、中々ベッドから起き上がれない経験はありませんか?

ほとんどの方が経験したことがあるのではないでしょうか?
目覚めてもやらなければならないことを考えたらベッドから起きる気力が湧かないこともあるのではないでしょうか。そこで今回は、どうやったらやる気と共に目覚めることができるのかについてご紹介したいと思います。

 

1. 前日の夜に準備する

不安ごとがあれば寝る前に紙に書きだすことで少しは気が楽になるかもしれません。また、翌日にやるべきことを書き出すことで目覚めたときに一日をどのように使うかがわかります。持ち物や服装も前日に決めておけば目覚めたときに焦る必要がなくなります。

 

2. 質の良い睡眠をとる

大抵の人は7~8時間の睡眠が必要だそうです。大抵の人であって、全ての人が同じ量の睡眠が必要なわけではないので、自分に合った睡眠時間を見つけましょう。質の良い睡眠には静けさと暗さが必要です。特に人間の睡眠と暗さには関係があるので、部屋が明るい場合はアイマスクをつけるなど工夫をしましょう。

 

3. スヌーズ機能を使わない

一回アラームで目を覚ましたら、もう一回眠りに戻るのはあまり効果的ではありません。目を覚ましたら、潔く起きましょう。

 

4. 早起き

いつも起きる時間より少し早めに起きてみましょう。そうすることで気持ちに
余裕ができ、清々しい一日のスタートをきれます。

 

5. 朝に行うことを決める

朝に何かを達成すると目覚めがよくなります。走るなどの運動をすれば血のめぐりもよくなり、健康にも良いでしょう。

 

6. 目覚めたら水を飲む

八時間近く飲食をしていないので、目覚めたらお水を飲むようにしましょう。

 

7. 瞑想を行う

朝の10分から15分の間、瞑想をすると穏やかな気分で一日を始めることができます。リラックスして、心配事ではなく人生の明るい面に少しでも目を向けることができれば、良い一日を過ごせることでしょう。

 

8. 大切な人に電話をしましょう

離れていたとしても、電話をすれば心の距離は実際の距離とは違うことがわかります。大切に思える人がいることに感謝ができるでしょう。

 

いかがだったでしょうか。筆者は個人的に就寝前に翌日の準備を終え、服装も決めています。それでも、朝はスヌーズを何回もかけ、ギリギリまで寝てしまっています。修業が足りないのでしょう。

一緒に気持ちの良い、やる気に満ち溢れた目覚めを迎えられるように頑張りましょう!

 

記事:ThoughtCo. Stacy Jagodowski. How to Wake Up Feeling Motivated: 8 Tips. <https://www.thoughtco.com/how-to-wake-up-feeling-motivated-4149423>

 

(更新)JN Language Lab-H


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